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マックスマム




●ピンク
明るいライトピンクの花弁に赤色の復輪が入る。4色の中でもっとも大輪で株も大きくなる。
※ジャパンフラワーセレクション2016-2017 ベストフラワー(優秀賞)・ブリーディング特別賞 


●イエロー
鮮やかな黄色の花弁。こんもりとかとまりの良い草姿。
※ジャパンフラワーセレクション2016-2017 入賞


●レッド
ビロード調の落ち着いた赤色。
※ジャパンフラワーセレクション2016-2017 入賞


●ホワイト
純白の花弁で中心部とのコントラストが美しい。株はやや立ち上がる。
※ジャパンフラワーセレクション2016-2017 入賞







※ジャパンフラワーセレクションとは、2006年4月からスタートした日本における統一的なお花の新品種のコンテストです。花き業界を代表する方々が、公正な視点で専門的に優秀な品種を選びます。「切花部門」「鉢物部門」「ガーデニング部門」から、季節ごとの審査会で入賞品種を選び、11月末には、「フラワー・オブ・ザ・イヤー(最優秀賞)」はじめ各賞を決定します。入賞品種は「JFS受賞マーク」が付与されます。このマークが付いている品種は優れた品種と推薦され、私たちが花や緑を購入する際によい品種を選ぶ目安となります。






<育て方>
■植え込み
1株を植える場合、8号(直径24cm)から10号(直径30cm)ぐらいの深めの鉢と園芸培養土を用意します。花壇に植える場合は株間20〜30cmあけて植え付けて、根を崩さずに植えて下さい。

■置き場所
一日中、日が当たる屋外で。少なくとも1日6時間以上、日が当たる場所に置いで下さい。

梅雨の時期:湿気に注意し、なるべく風通しの良いところに置いて下さい。
真夏:蒸れには弱いので午前中に日の当たる風通しのよい場所に置いで下さい。
冬越しする場合:強い霜にあたると枯れてしまいますので、軒下などなるべく霜の当たらないところに置いで下さい。晴れた日は昼間に日向に出すなど、なるべく日に当てるようにして下さい。

■水やり
水やりは土の表面が乾いたら、鉢の底から水が出るまでたっぷり与えて下さい。根元のみではなく、鉢全体に行き渡るように与えて下さい。環境によって土の乾き具合が異なりますので、必ず毎回乾き具合を確認してから与えるのがポイントです。

■肥料
植え込み時に元肥の入っていない用土を使用する場合は、元肥用の肥料を混ぜて下さい。
固形肥料を月に1回(8月、12月、1月は不要)与えて下さい。より豪華な仕上がりにするためには、固形肥料に加えて液体肥料を1週間に1回与えてください。夜温が15℃を下回ってからは固形肥料のみにして下さい。

■切戻し
植え込みから約3ヶ月、花が終わりかけてきたら、上から1/3くらいをばっさりと切戻します。6月下旬〜7月上旬が目安です。約1ヶ月後にもう一度花を楽しむことができます。
夏を越すためのとても大事な作業です。
秋まで楽しんだら:本格的な寒さの前に、再度上から1/3くらいを切り戻します。
11月中旬〜下旬が目安です。寒さや風などのダメージを最小限に抑えるために行います。

■ポイント
花を長く楽しむためにはこまめに花がら摘みを。花茎の付け根から切除します。
また、枯れた花は病気が付きやすいので、病気の予防にも繋がります。

マックスマムを大きく育てて大きな花を咲かせるポイントは3つ!
「肥料」、「日照」、「大きな鉢への植込み」です。

マックスマムの魅力(サントリーフラワーの公式動画を見る)
マックスマムの植え方(サントリーフラワーの公式動画を見る)
マックスマムの花がらを摘むときのポイント(サントリーフラワーの公式動画を見る)
マックスマムの切り戻しのポイント(サントリーフラワーの公式動画を見る)