会員ログイン    新規会員登録    会員について

商品検索


商品サーチ

カテゴリ内から検索


園芸ネットの類似サイトにお気をつけ下さい。
弊社のネット上のショップは、園芸ネット本店(https://www.engei.net/)のほか、Yahoo! Shopping、Amazon、楽天市場の4店舗のみです。必ずURLをご確認ください。 弊社の画像を無断で使用しているサイトは、園芸ネットとは無関係です。 ご注文の際は、十分ご注意いただき、くれぐれも銀行振り込みなどはなさいませんようお願いいたします。


袋栽培で野菜をつくろう

袋で野菜をつくろう!袋栽培とは、鉢やプランターの代わりに丈夫な袋に土を入れ、肥料を加えて野菜などを栽培する方法のこと。この栽培方法は、袋を置くわずかなスペースさえあればできます。また、容器代もかからず経済的な上、移動も片付けもラクラク。水やりや摘芽も行き届きます。幼稚園や小中学校での栽培学習の際には、植物の生長が身近で観察出来ます。方法。1.手提げ穴の下のシールされている中に肥料の袋が入っています。 2.手提げ穴が付いている方の袋の両サイドにある矢印Aの部分を左右にひっぱって広げ、窓になる部分を作ります。 3.矢印 B までひっぱると平らな底ができます。中から「ベストマッチ肥料」の袋を取り出してください。 4.袋を逆さまにして、袋の上部両端を持ち、底が平らになるように数回地面に打ちつけます。5.袋の上部のキリトリ線に沿ってハサミを入れ、口を開けてください。 6.袋の口を 2〜3 回外側に折り返します。袋を安定させるために必ず折り返してください。 7.添付の「ベストマッチ肥料」を入れ、培養土とよく混ぜ合わせてください。 8.培養土に5ℓ〜6ℓの水をたっぷり与えます。 9.水が充分に浸み込んだら、苗を植えつけましょう。 10.完成です!準備が整いました。あとは追肥不要で、水を与えるだけで野菜が育ちます。袋栽培でつくれる野菜。思い立ったらすぐできる、袋栽培向きの野菜たち!トマト・ナス・ピーマン・トウガラシ・パプリカ・キューリ・など